国際結婚手続の無料相談ならかつわた行政書士事務所 | 中国人・フィリピン人との結婚ビザ申請に

よくある質問(FAQ)

「行政書士かつわた」に依頼するメリット(利点)は何ですか?

弊事務所にご相談される方は、ビザに関して何らかの問題を抱えている場合がほとんどです。

立ちはだかる問題をどのように解決していくか?
専門家の知識と経験は、大いに役立つものと自負しております。
行政書士と言っても、入管業務を専門にしない行政書士が大多数です。
お客様ご自身が問題解決を誰に託すのか?
十分ご検討ください。

メリット1

どんな書類を揃えればいいのか悩むことなく、それぞれの事情に合った書類を作成してくれる。

メリット2

申請手続きを代行できるので、忙しい中、入国管理局に行かなくていい。
しかも、的確な申請をスムーズに行える。

メリット3

絶大な安心感が得られる。困ったときの駆け込み寺。
「何をどうすればいいのか分からない。」
「今の問題を解決できるのかどうか?そのためにはどうすればいいのか分からない。」
どんな悩みごとでも、お気軽にご相談ください。
 

依頼しても不許可になった場合、どうなりますか?

弊事務所は、許可をいただくまでお客様とお付き合いさせていただく方針です。

万一、不許可になった場合、無報酬で再申請を行います。
不許可になった場合、まずは不許可理由を入国管理局に聞くことが必要です。

再申請については、お客様としっかり打ち合わせさせていただきます。

なお、不許可になってお客様が申請を断念されても、報酬の返金はできません。

「行政書士かつわた」に依頼すると、必ず許可を頂けますか?

弊事務所は、100%の成果を保証するものではございません。

初めて申請される方が書類の不備により不許可になることが多々ありますが、専門家が関与すれば、少なくともそのような基本的な部分での失敗は回避できます。

何と言っても、専門家ならではの書類作成により、入国管理局の理解が得やすくなり、許可可能性が高まることが期待できますので、特に大きな問題を抱えてらっしゃる方ほど、効果は大きいと言えます。

お金をかけて大切な申請をご依頼されるのですから、100%の成果を求めたいところですが、許可・不許可の判断は入国管理局が行うので、行政書士が100%保証することはそもそも不可能なのです。

許可の見込みがあるのかどうか、申請に有利な点、不利な点を隠さずお話しますので、その上で依頼するかどうかの判断をしていただければと思います。

結婚ビザの申請は難しいと聞きますが、結婚したのに外国人妻・外国人夫を日本に呼べないなんてことが本当にあるのですか?

本当です。

昨今、外国人と日本人の結婚が増えています。

弊事務所でも、国際結婚カップルのご相談・ご依頼は年々多くなっています。

その一方、入国管理局の審査は厳しくなっており、日本人配偶者がご自身で申請を行って、不許可になるケースが増えております。

結婚すれば簡単にビザがもらえると考え、申請に注意を払わなかった結果、ビザがもらえず、夫婦が日本で暮らせないという事態が増えているのです。

そもそも、入国管理局に申請を行い、許可をもらうという手続きがあるのはなぜでしょうか?

結婚すれば、自動的にビザがもらえるなら、なぜ結婚に至る経緯を説明しなければならないのでしょうか?

それは、不正にビザを取得しようとする申請者が多いからです。

日本で働く目的の外国人が結婚を装って入国しようとしているので、それを排除するために厳しい審査が行われているのです。

このように、厳しい審査が行われているので、申請を安易に考えると、ビザがもらえず、日本に入国させることができないおそれがあるのです。

とくに、結婚ビザに関しては偽装結婚問題がクローズアップされているので、結婚ビザの申請をしようとしている皆様は、入国管理局の審査についてよく理解する必要があります。

弊事務所は、結婚・同居を望むお二人が入国管理局の厳しい審査を乗り越え、幸せな生活を送れるようにご支援しております。

弊事務所は、ビザの不正取得を許しません。